PTAの家庭教育学級で給食試食会が行われました。20名以上の参加がありました。給食センターから栄養士さんからお話を伺った後、おいしく給食をいただきました。PTA事務局の皆さん、大変ありがとうございました。
PTAの家庭教育学級で給食試食会が行われました。20名以上の参加がありました。給食センターから栄養士さんからお話を伺った後、おいしく給食をいただきました。PTA事務局の皆さん、大変ありがとうございました。
毎年、3年生は、獅子舞保存会の皆様をお招きして、地域の伝統「岩崎簓獅子舞」の学習をしています。
まずは、歴史の学習です。
つぎに、獅子舞の一部を実演していただきました。子どもたちは食い入るように見ていました。
「棒」の体験をしました。
「簓」の体験をしました。
「太鼓」の体験をしました。
本校の特色、縦割班で遊ぶ「なかよしタイム」がありました。6年生の班長さんがとても優しくて、みんなで仲良く遊べました。
5/25(金)本日は、1学期のクラブ最終日でした。残念ながら天気に恵まれず、屋外クラブは室内活動になってしまいました。
ダンスクラブです。
グループごと、クロームブックに取り込んだダンス動画を繰り返し再生し、練習していました。
科学・自然観察クラブです。
ビー玉を熱し、ひび割れ模様をきれいにつけられました。
室内ゲームクラブです。
将棋やオセロ、ウノなど、夢中になっていました。
手芸・料理クラブです。
羊毛フェルトづくりをしています。みんな上手です。
和太鼓クラブです。
みんなで息を合わせ、迫力が出てきました。
他にも、バドミントン、卓球、サッカー、球技、コンピュータ、アニメ・工作クラブがあります。2学期にアップロードしますので、お楽しみにしてください。
子どもたちは、「お(さない)か(けない)し(ゃべらない)も(どらない)ち(かよらない)」を意識して行動できました。
自分と友達の命を守る、大切な行事です。
皆、真剣に取り組めました。
毎年、1年生のみ煙体験を行っています。
5/23(土)の運動会に向けて練習が盛んになり、子どもたちの元気な声が響きわたっています。
応援団の6年生が1年生に教えています。
5月15日(金)1校時、各群の応援団長がマスコットキャラクターを紹介しました。
この後、準備体操や大玉送りの練習をしました。
令和8年度が始まりました。今年度から「くすのき」学級がスタートしましたが、この名前は、本校のシンボルツリーから取ったものです。
今、くすのき学級をお祝いするかのように、この大木の足元は、色とりどりの花に包まれています。
毎年、PTAの皆様にご支援をいただいているおかげで、このように植物を栽培でき、子どもの情操を培うことができています。大変ありがとうございます。
新6年生が1年生の面倒をよく見てくれています。
本校は縦割り班活動が盛んなので、低学年の子に優しく接することができます。
6年生は、1年生の教室も掃除してくれています。
引き続き、子ども達の心を培う教育活動を進めていきます。
6年生を送る会の目的は以下のとおりです。
〇みんなで協力、工夫して、6年生が気持ちよく中学校へ行けるような会をつくり上げ、お世話になった6年生に感謝 の気持ちを表す。
〇6年生の卒業を心から喜び合うとともに、伝統を受け継ぎ、よりよい泉小学校をつくるため、がんばろうという気持ちをもつ。
この目的に見合った心温まる会になりました。どの学年の出し物も、しっかり練習されていて完成度が高く、音楽やダンス、劇やクイズなどを織り交ぜ、6年生への感謝の気持ちを表すことができました。6年生の出し物も見ごたえ十分で、5年生へ、バトンがしっかり渡されました。
6年生の似顔絵、招待状、ペンダント、会場装飾、入退場アーチ、感謝の手紙、くす玉・テーマ・プログラムなど、各学年や代表委員会、集会委員会、実行委員会が分担して準備を進めました。本校の一大イベントが盛大に行われました。
テーマは、「6年生、はばたけ未来へレッツゴー‼」です。
6年生の似顔絵です。1年生が描きました。
6年生がアーチをくぐって入場します。
首にペンダントを下げ、手には招待状を持って入場です。
一人ずつ台に立ち、司会から紹介されます。6年生は、決めポーズを披露します。
4年生からスタートです。
2年生です。
3年生です。
1年生です。
5年生です。
6年生です。
みんなでくす玉を見上げます。きれいに開きました。
2/15(日)、所沢市民文化センターミューズで、第16回伝統芸能発表会が開催されました。岩崎獅子舞保存会の他、重松流祭囃子保存会から5団体、所沢小学校のお囃子クラブが参加しました。
泉小学校や山口中学校の子ども達が舞を披露し、会場から大きな拍手をいただきました。
毎年、本校の学校運営協議会の委員の方が飾ってくださっています。廊下が明るくなり、春の訪れを感じさせてくれています。子ども達が興味津々に眺め、日本の文化を感じ取っているようです。